カート
ユーザー
絞り込む
カテゴリー
コンテンツ

お知らせ
INFORMATION

【催事不参加の件】23日からのChalChalさんの東京催事。大変申し訳ございませんが、コロナワクチン副反応による諸事情のため、アマルは不参加とさせて頂きます。(2021/11/21)

【先行支援】ご協力を頂きまして、ありがとうございます。現在、出来上がったものから順次ガザより届けて頂いておりますが、約5か月お待ちいただいております。UNRWA保健局長の清田先生曰く、戦争中に受けた心の傷は、なかなか癒えることなく、彼女たちが刺繍づくりに戻るには時間が必要だったとのこと。戦争で家族を亡くした女性もいる。簡単に戦争前の生活に戻ることなどできない。だから長い目でみて下さい、ということでした。さらにガザの女性たちを応援したいと、世界中からSulafaに刺繍の注文が殺到しており、刺繍の出来上がりが遅くなっております。ガザの難民女性300人が壊滅的なガザにおいて、再び人生を築く応援を頂けましたら幸いです。何卒、よろしくお願いいたします。(2021/10/21)

【メディア掲載】10月21日、朝日新聞(夕刊)にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/10/22)

【講演会のお知らせ】11月27日、滋賀県主催の女性の起業家交流会に登壇させて頂きます。(2021/10/21)

【先行支援】先行支援にご協力頂いておりますお客さまを対象としたオンラインイベントを行います。(2021/10/15)

【メディア掲載】7月25日、日本経済新聞〔全国版〕文化時評にて、パレスチナ・アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/7/26)

【メディア掲載】6月26日、朝日新聞〔全国版〕ひと欄にて、パレスチナ・アマル代表の北村を紹介いただきました。(2021/6/26)

【メディア掲載】6月15日、東京新聞にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/6/15)

【メディア掲載】6月11・12日、中日新聞(愛知・三重・岐阜・滋賀)にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/6/14)

【メディア掲載】6月8日、Yahoo!ニュース・神戸新聞まいどなニュースにて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/6/8)

【メディア掲載】5月25日、NHKニュースにて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/5/26)

【メディア掲載】5月21日、日本経済新聞朝刊にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/5/21)

【メディア掲載】カタログハウス「通販生活」2021年春号に、UNRWA・Sulafa刺繍ストール掲載(2021/1/4)

【メディア掲載】日本商工会議所・月刊「石垣」7月号でアマルの活動について紹介してくださいました。(2020/8/7)

【メディア放送】2/2テレビ東京「チェンジ・ザ・ワールド」でアマルの活動について紹介してくださいました。(2020/2/1)

メディア掲載】アマルの活動についてNHKがご紹介下さいました。(2019/12/24)

【ご注文頂きましたお客様へ】オンラインストアのシステムとして使っているカラーミーショップから発送されるメールに、フィッシングメール?との警告文が添付されているそうです。Gmailを使用しているのですが、カラーミーショップのメールサーバーを通してメールが送信されていることから、「なりすましメール」と判断され、迷惑メールとしての注意喚起が付与されている可能性があるとのことです。「gmail.com」および「shop-pro.jp」を受信許可するドメインとしてご指定いただきますようお願いいたします。受注メールが届いていないと思われる場合、まずは迷惑メールのフォルダをご確認下さい。それでも見つからないようでしたら、メール下さいませ(palestine.amal @ gmail.com)。お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。(2021/5/24)

【メールについて】発送メールなど、当店からのメールが届かないというお問い合わせが多数寄せられております。ご使用のメールボックスを今一度ご確認下さい。また、カラーミーショップ〔shop-pro.jp〕、弊社ドメインを受信可能な設定にしていただきますようお願い致します。 ご注文いただいてから3営業日経っても当店からのメールが届かない場合、アドレスの不備が判明した際、 その他ご不明な点等ございましたら、お手数をおかけしますが、Contactからメッセージ頂くか、お電話(077-514-7136)でご連絡下さい。(2019/6/13)

【講演会のお申し込み】パレスチナやガザのこと、作り手の営みや、パレスチナ刺繍のお話しをさせて頂いております。お気軽にcontactからお問合せくださいませ。(2018/4/29)

おすすめ商品
RECOMMEND ITEM

Last Keffiyeh
「ガザ」という地名が「ガーゼ」の由来という説があるくらい、パレスチナは織物文化が盛んでした。 住んでいた土地を追われて難民となったパレスチナ人にとって、身に着けて持ち出せた衣類が文化やアイデンティティーの象徴となります。
今、パレスチナには織物工場がひとつしかありません。唯一残されて工場で作られた、最後のパレスチナ製織物。それが、「ラスト・カフィーヤ ®」です。

ラスト・カフィーヤ ®を見る
UNRWA Sulafa
「Sulafa」とは、1950年に立ち上げられたUNRWA(国連パレスチナ難民救済事業機関)の刺繍プロジェクト。
パレスチナ難民の女性たちに収入を得る機会を与えるだけでなく、刺繍の伝統と文化を維持し、次の世代にその物語と技術を継承する役割も担っています。

スラファを見る

コンテンツ
CONTENTS

【パレスチナ・アマル(Amal Falestini) について】
パレスチナ・アマル(Amal Falestini)のオンラインショップにご来店いただきまして、ありがとうございます。代表の北村です。
日本のみなさまに、パレスチナの伝統文化をご紹介。現地に唯一残る織物工場から最後のパレスチナ織物“ラスト・カフィーヤ”や、ガザの難民女性300人が作り手である国連(UNRWA)の刺繍プロジェクト「Sulafa」のパレスチナ刺繍をお届けします。どうぞ、パレスチナの伝統の美しさをお楽しみ下さい。