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お知らせ
INFORMATION

講演会のお知らせ】(大阪)2020/1/31 UNRWA保健局長 清田明宏先生と講演会をさせて頂きます。(2019/12/11)

催事お知らせ】(滋賀)2020/1/17-20近鉄百貨店・草津店で展示販売会を行います。(2019/12/11)

【メールについて】発送メールなど、当店からのメールが届かないというお問い合わせが多数寄せられております。ご使用のメールボックスを今一度ご確認下さい。また、カラーミーショップ〔shop-pro.jp〕、弊社ドメインを受信可能な設定にしていただきますようお願い致します。 ご注文いただいてから3営業日経っても当店からのメールが届かない場合、アドレスの不備が判明した際、 その他ご不明な点等ございましたら、お手数をおかけしますが、Contactからメッセージ頂くか、お電話(077-514-7136)でご連絡下さい。(2019/6/13)

【メディア掲載】アマルの活動についてNHKがご紹介下さいました。(2018/1/26)

【講演会のお申し込み】パレスチナやガザのこと、作り手の営みや、パレスチナ刺繍のお話しをさせて頂いております。お気軽にcontactからお問合せくださいませ。(2018/4/29)

おすすめ商品
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Last Keffiyeh
「ガザ」という地名が「ガーゼ」の由来という説があるくらい、パレスチナは織物文化が盛んでした。 住んでいた土地を追われて難民となったパレスチナ人にとって、身に着けて持ち出せた衣類が文化やアイデンティティーの象徴となります。
今、パレスチナには織物工場がひとつしかありません。唯一残されて工場で作られた、最後のパレスチナ製織物。それが、「ラスト・カフィーヤ ®」です。

ラスト・カフィーヤ ®を見る
UNRWA Sulafa
「Sulafa」とは、1950年に立ち上げられたUNRWA(国連パレスチナ難民救済事業機関)の刺繍プロジェクト。
パレスチナ難民の女性たちに収入を得る機会を与えるだけでなく、刺繍の伝統と文化を維持し、次の世代にその物語と技術を継承する役割も担っています。

スラファを見る

コンテンツ
CONTENTS

【パレスチナ・アマル(Amal Falestini) について】
パレスチナ・アマル(Amal Falestini)のオンラインショップにご来店いただきまして、ありがとうございます。代表の北村です。
日本のみなさまに、パレスチナの伝統文化をご紹介。現地に唯一残る織物工場から最後のパレスチナ織物“ラスト・カフィーヤ”や、ガザの難民女性300人が作り手である国連(UNRWA)の刺繍プロジェクト「Sulafa」のパレスチナ刺繍をお届けします。どうぞ、パレスチナの伝統の美しさをお楽しみ下さい。