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お知らせ
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【メディア掲載】7月25日、日本経済新聞〔全国版〕文化時評にて、パレスチナ・アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/7/26)

【メディア掲載】6月26日、朝日新聞〔全国版〕ひと欄にて、パレスチナ・アマル代表の北村を紹介いただきました。(2021/6/26)

【メディア掲載】6月15日、東京新聞にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/6/15)

【メディア掲載】6月11・12日、中日新聞(愛知・三重・岐阜・滋賀)にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/6/14)

【メディア掲載】6月8日、Yahoo!ニュース・神戸新聞まいどなニュースにて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/6/8)

【メディア掲載】5月25日、NHKニュースにて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/5/26)

【ご注文頂きましたお客様へ】オンラインストアのシステムとして使っているカラーミーショップから発送されるメールに、フィッシングメール?との警告文が添付されているそうです。Gmailを使用しているのですが、カラーミーショップのメールサーバーを通してメールが送信されていることから、「なりすましメール」と判断され、迷惑メールとしての注意喚起が付与されている可能性があるとのことです。「gmail.com」および「shop-pro.jp」を受信許可するドメインとしてご指定いただきますようお願いいたします。受注メールが届いていないと思われる場合、まずは迷惑メールのフォルダをご確認下さい。それでも見つからないようでしたら、メール下さいませ(palestine.amal @ gmail.com)。お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。(2021/5/24)

【先行支援】本日、ガザは停戦いたしましたが、現地のインフラが破壊されており、UNRWA・Sulafaの営業再開がいつになるかわかりません。「戦後3カ月でお届け」とある商品は、Sulafaが営業を再開して、約3ヵ月でお届けする予定です。ガザの難民女性300人が壊滅的なガザにおいて、再び人生を築く応援を頂けましたら幸いです。よろしくお願いいたします。なお、発送は国内のみのとなります。併せて、よろしくお願いします。(2021/5/21)

【メディア掲載】5月21日、日本経済新聞朝刊にて、アマルの取り組みを紹介いただきました。(2021/5/21)

【先行支援・戦後約3ヵ月でお届け】先週からガザは空爆下にあり、Sulafaの難民女性300人の安否も確認できておりません。しかし、いつか戦争は終わります。破壊されたガザにおいて、生活を立て直すには仕事が必要。パレスチナ刺繍を通して、彼女たちの未来を応援頂けませんでしょうか? よろしくお願いいたします。(2021/5/20)

【ご注文について】現在たくさんのお問い合わせを頂いております。ありがとうございます。順次対応させて頂いておりますが、北村ひとりでの対応となります。時間がかかり申し訳ございませんが、今しばらくお待ち下さいませ。よろしくお願いいたします。(2021/5/17)

【先行支援】お陰様でたくさんガザ難民女性の手刺繍のお問い合わせを頂き、在庫切れの商品もございます。次の納品は、戦争終結後約3か月(プルオーバーは約半年)でお届けする予定です。大変申し訳ございませんが、しばらくお待ち下さいませ。パレスチナ織物ラスト・カフィーヤにつきましては、まだ色柄違いの物の在庫がございます。随時ご紹介いたしますので、お楽しみに。(2021/5/16)

【メディア掲載】カタログハウス「通販生活」2021年春号に、UNRWA・Sulafa刺繍ストール掲載(2021/1/4)

【メディア掲載】日本商工会議所・月刊「石垣」7月号でアマルの活動について紹介してくださいました。(2020/8/7)

【メディア放送】2/2テレビ東京「チェンジ・ザ・ワールド」でアマルの活動について紹介してくださいました。(2020/2/1)

メディア掲載】アマルの活動についてNHKがご紹介下さいました。(2019/12/24)

【メールについて】発送メールなど、当店からのメールが届かないというお問い合わせが多数寄せられております。ご使用のメールボックスを今一度ご確認下さい。また、カラーミーショップ〔shop-pro.jp〕、弊社ドメインを受信可能な設定にしていただきますようお願い致します。 ご注文いただいてから3営業日経っても当店からのメールが届かない場合、アドレスの不備が判明した際、 その他ご不明な点等ございましたら、お手数をおかけしますが、Contactからメッセージ頂くか、お電話(077-514-7136)でご連絡下さい。(2019/6/13)

【講演会のお申し込み】パレスチナやガザのこと、作り手の営みや、パレスチナ刺繍のお話しをさせて頂いております。お気軽にcontactからお問合せくださいませ。(2018/4/29)

おすすめ商品
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Last Keffiyeh
「ガザ」という地名が「ガーゼ」の由来という説があるくらい、パレスチナは織物文化が盛んでした。 住んでいた土地を追われて難民となったパレスチナ人にとって、身に着けて持ち出せた衣類が文化やアイデンティティーの象徴となります。
今、パレスチナには織物工場がひとつしかありません。唯一残されて工場で作られた、最後のパレスチナ製織物。それが、「ラスト・カフィーヤ ®」です。

ラスト・カフィーヤ ®を見る
UNRWA Sulafa
「Sulafa」とは、1950年に立ち上げられたUNRWA(国連パレスチナ難民救済事業機関)の刺繍プロジェクト。
パレスチナ難民の女性たちに収入を得る機会を与えるだけでなく、刺繍の伝統と文化を維持し、次の世代にその物語と技術を継承する役割も担っています。

スラファを見る

コンテンツ
CONTENTS

【パレスチナ・アマル(Amal Falestini) について】
パレスチナ・アマル(Amal Falestini)のオンラインショップにご来店いただきまして、ありがとうございます。代表の北村です。
日本のみなさまに、パレスチナの伝統文化をご紹介。現地に唯一残る織物工場から最後のパレスチナ織物“ラスト・カフィーヤ”や、ガザの難民女性300人が作り手である国連(UNRWA)の刺繍プロジェクト「Sulafa」のパレスチナ刺繍をお届けします。どうぞ、パレスチナの伝統の美しさをお楽しみ下さい。